今日はほとんど楽しかったけど、イマイチだったお店「TWG tea」。前回は「kitamura」。 両者に共通しているのは、店員が客に話しかけてナンボだと思っているところ。 同性だから馴れ馴れしく接客するのが正義だと思っている。店員のホームでアウェイの客を店員のペースに巻き込んで買わせる、コントロールする。でもさ、店員は客に話しかける義務はあるけど、客は店員と会話する義務ないんだよねw なんで頭悪いやつの何の捻りもない面白くもない会話にいちいち相づち打たなきゃいけないのよwそこを理解しないでこっちが店員の声かけをスルーすると不貞腐れて店を出ていく時に「ありがとうございました」も言わない。いや、お給料貰ってるんだから、無視されても仕事しなよって思う。でもさ、反応しない客に対して店員が持ってるカードって、「ありがとうございました」という声かけをしないっていうものしかない。 彼らは1日中、自分のブランドの小さなスペースに拘束されてる。1年のうち、250日くらい? 毎日。私だったら発狂すると思う。ウィットに富んだ事を言うための脳の引き出しも持ち合わせていないから、薄っぺらいことしか言わない。 そして唯一持っているカードは、職務放棄である「ありがとうございましたを言わない」 w店員が話しかけたら客は愛想よく返事をする事が当たり前だと思ってる、イタい人達。挨拶が職務の一部だという認識も持っていない。だから私は通販をよく利用する。友達になりたくないタイプの人間と触れ合わなくて良いからね
例えるなら、どこからどう見てもボールペンなのに「これはボールペンなんですよ!」って言うのに似てるwそれがもしシャープペンシルや万年筆だったら教えてくれてありがとうになるけど、ボールペンなんですって言われてもねw でも店員は笑顔で「これはボールペンなんです!」って言えば感謝されると思っている。甘えないで欲しい。
紅茶の見本「封をしていない缶」が1商品につき1個置いてあって、他のものは全部ビニールでラッピングされてる。その状態で、ああこれが香りの見本なんだなってわからない人間いるのw?茶葉が入ってるマカロンもそう。夫婦でしげしげと見ていたら「茶葉が入ってるんですよー!」 え? ショーウィンドウの説明書きに書いてあることをそのまま出力して、「そうなの? 教えてくれてありがとう!」って自分に都合の良い返事が返ってくると本気で思ってるのw?
過剰に話しかけるのは決められたマニュアルなのかもしれないけど。 でもそんな理由、客には関係ないんだ。鬱陶しかったら買わない客もいるし、挨拶がなかったらそのブランドを嫌いになる客もいるっていうのを理解していないブランドは頭悪いなと思う
1缶6800円の紅茶を売りたいなら、仲良しごっこは諦めて、ある程度は覚悟と割り切りしたらいいのにな。TWGの紅茶が素敵なのであって、販売員のあなたが素敵な訳じゃない。その辺を勘違いしちゃうからそれ以上の努力をしない。勘違いの承認欲求に浸っていると楽だもんね。だからプロダクトを生み出すこともなく、販売員のままなんだw
なんで知性も価値もない言葉に、脳の文脈を合わせて相づちを打たなきゃならんのw ソーシャルノイズハラスメントじゃん。
へぇ、こういうのってソーシャルノイズって言うんだ・知らなかった。
いい感じで書けたから。パクられる前に、転載した😉🫰これから映画を観る!